原爆の残り火の展示について、ハワイの皆さんとの打ち合わせが続いています。

Pearl Harbor National Memorial Superintendent(管理者)のScott Burchさんがハワイ側の窓口で、新たにScottさんの紹介でSUPERINTENDENT OF HONOULIULI NATIONAL HISTORIC SITE(管理者)HANAKO WAKATSUKIさんが今回のアクションに参加。

特に興味深いのは、日系人が捕虜収容された史跡の管理者がHANAKOさんで、そこは探ってみたいと思っています。

火を運ぶ方法さえ確定すればハワイ側の受け入れはOKとのことでした。

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